特徴

JPCA Show 2009/2009 マイクロエレクトロニクスショー/JISSO PROTEC 2009の特徴
国内外のユーザ・バイヤが
新製品の購入・新技術の
導入を目的にご来場。
電子・電気機器製造業を中心に電子回路メーカ、設計・EMS、半導体・電子部品メーカ、商社・代理店など幅広いユーザ層が来場するJPCA Show/マイクロエレクトロニクスショー/JISSO PROTECは、既存の顧客に加え、あらゆる分野に潜在する新規ユーザに直接コンタクトできる絶好の機会です。
電子回路製造・開発・研究に関わる
すべての製品・技術サービスを
網羅した総合展示会。
材料調達から電子機器完成品・流通まで、電子回路製造プロセス全体と電子実装技術が出展対象となるJPCA Show/マイクロエレクトロニクスショー/JISSO PROTECは、600社を超える企業が出展する電子回路・電子実装業界の一大イベントとして、東京ビッグサイト東ホールを使用して開催されます。また、電子回路産業が直面する様々な課題に応えることができる必須の展示会として、国内外から幅広く認知されています。
業界における自社(製品・技術)の
認知度・知名度・信頼度の
向上に大きく貢献。
電子回路分野では、世界最大の総合見本市であるJPCA Show/マイクロエレクトロニクスショー/JISSO PROTECは、業界関係者やマスコミからの注目も非常に高いため、出展することにより自社(製品)の存在を幅広く認知させることができ、ユーザへのPR効果も絶大です。
出展者同士の提携・商取引や
情報交換の場としても
ご利用されています。
電子回路と電子実装に関する製品・技術を取り扱うリーディングカンパニーが一堂に会するJPCA Show/マイクロエレクトロニクスショー/JISSO PROTECは、ユーザとの接触のみならず、出展者同士の商取引(技術提携・共同開発・アライアンス・販売提携・代理店提携など)も活発に行われています。また、販路拡大や新事業展開などビジネスの幅を広げる機会も増大しています。
新製品・新技術の発表や
マーケティング活動の場としても
効果を発揮。
毎年6月の第1週の時期に開催されるJPCA Show/マイクロエレクトロニクスショー/JISSO PROTECは、新製品・新技術のタイムリーで且つ効果的な市場導入計画が立てられます。また、ユーザ業界のニーズを把握し、新製品・新技術開発に向けた情報収集やきっかけ作りにも役立ちます。(特許庁指定博覧会の申請を予定、工業所有権出願前の製品・技術も出展可能です。)

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