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会期 : 6月11日(水)〜6月13日(金)開催 聴講無料
会場 : 東京ビッグサイト東展示棟1F A〜C会場(各会場80名定員)※会場案内図参照
聴講をご希望される場合は各講演毎のお申込みとなります。
各演題下の赤文字(TEL、FAX、E-mail、URL等)連絡先へ直接お問い合わせ下さい。
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| 電子回路材料技術最新動向 |
| 日本語 |
高耐熱低損失多層プリント配線板用材料「HIPER R-2125」 |
13:10
 13:40 |
松下電工株式会社 電子基材事業部 商品技術グループ 田宮裕記
通信機器に使用されるプリント配線板に要求される、はんだの鉛フリー化,高多層化に伴う高耐熱性、情報伝送の高速化,大容量化に伴う誘電特性を有する材料として、「R-2125」を開発した。
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| 日本語 |
高耐熱白色基板用フィルム『IBUKI-White』 |
13:50
 14:20 |
三菱樹脂株式会社 商品開発センター開発部 松井純
三菱樹脂では、特殊PEEK系熱可塑性樹脂組成物を用いたフィルムと銅張板を上市しており、この技術を基にしたLED搭載基板向けの高耐熱白色絶縁基材の開発状況についてご紹介します。
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| 日本語 |
極薄高耐熱多層材料「MCF-5000Iシリーズ」 |
14:30
 15:00 |
日立化成工業株式会社 電子材料事業部 配線板材料部門 開発部 専任研究員 松浦佳嗣
日立化成では新規の多層配線板用材料「MCF-5000Iシリーズ」を開発した。極薄,高耐熱で優れた絶縁信頼性を有する製品特性について紹介する。
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| 日本語 |
革新的なパウダーコーティング技術を用いた高機能基板材料 |
15:10
 15:40 |
アトテックジャパン株式会社 プロダクトマーケティング部 本多俊雄
VIALAM TM シリーズは、HDI基板やICパッケージ用の高機能材料で、独特の方法で製造され、ガラスクロス入りの樹脂付銅箔などがあります。
事前予約の必要は御座いませんので、聴講ご希望の方は、会場へ直接お越し下さい。 |
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| 日本語 |
絶縁接着フィルム“アドフレマ” |
15:50
 16:20 |
ナミックス株式会社 技術開発本部 開発部 グループマネージャー 飯田英典
アドフレマは未硬化状態の熱硬化性絶縁接着フィルムです。薄膜(5〜30μm)であり、その硬化物は低ε・低tanδの特徴を有します。それらの紹介と今後の展開を説明させていただきます。
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| ※敬称略 |
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| 進化するFPC用材料技術の最新事情 |
| 日本語 |
FPC用圧延銅箔の最新技術動向 |
10:30
 11:00 |
日鉱金属株式会社 開発センター 主任 三木敦史
最近の極薄スライド携帯に適した9μHA箔の紹介とともに、COFなど配線パターンが微細化要求に適した銅箔の最新開発動向について発表する。
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| 日本語 |
低スティフネス性ハロゲンフリーカバーレイ |
11:10
 11:40 |
京セラケミカル株式会社 第二事業本部シート事業部シート技術課 責任者 新楽尚
従来からのハロゲンフリーカバーレイに加え、本講演では柔軟性に富み、狭部への配置が容易なカバーレイを紹介させていただきます。
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中国語 (通訳有) |
環境保護対策のフレキシブル銅張積層板について |
11:50
 12:20 |
広東生益科技有限公司 開発技術 生鵬
RoHSに対応した環境保護型FCCL。寸法安定性、電気特性、屈折性などの特性に優れ、かつ剥離強度にも優れている。
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| ※敬称略 |
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| 実用化進む部品内蔵・三次元電子回路基板 |
| 日本語 |
能動部品(W-CSP)を埋め込んだ部品内蔵基板のご紹介 |
12:30
 13:00 |
沖プリンテッドサーキット株式会社 商品開発部 部長 飯長裕
プリント基板への高密度化要求に対応すべく、基板に部品を内蔵する技術が開発されてきております。 弊社の技術は抵抗、コンデンサーだけではなく、W-CSPも同時に埋め込む部品内蔵が可能である。この技術の紹介及び最新動向について説明いたします。
TEL: 03-5282-5171 / FAX: 03-3291-6160 |
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| 日本語 |
無線回路内蔵基板 |
13:10
 13:40 |
株式会社ワイケーシー 開発技術部 部長 斉藤昭
近年急激に市場が拡大している無線回路をプリント基板の配線で実現し、小形・高性能・安価な無線回路を高い設計精度で実現できる回路設計・プロセス技術に関して紹介致します。
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| 日本語 |
キャビティ構造の全層IVH高密度プリント配線板 “ALIVH-3D” |
13:50
 14:20 |
パナソニックエレクトロニックデバイス株式会社
回路基板ビジネスユニット 技術グループ チームリーダー 東谷秀樹
全層IVH構造の高密度キャビティ樹脂基板”ALIVH-3D"を、独自の導電性ペーストによる接続技術と低フローコンポジット材料を応用して開発した。
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| ※敬称略 |
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| EMC対策・高速電子回路最新動向 |
| 日本語 |
高速回路に関する設計上のキーポイントと、新システム『EMCナッレジベースアシスト』
を利用したEMC対策 |
14:30
 15:00 |
株式会社ワイ・ディ・シー EDS事業部/
株式会社システムデザイン研究所 井上哲/久保寺忠
高速回路設計で課題となるEMCについて、(株)システムデザイン研究所 久保寺氏のEMCノウハウを取り込み、パターン設計中にEMCの問題をチェック、ガイドする機能を紹介いたします。
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| 日本語 |
EMC,SI対策の大誤解 |
15:10
 15:40 |
有限会社ソネット技研 代表取締役 石飛徳昌
電磁界シミュレータや電磁界測定をSI、EMC対策ツールとして使う場合の用法や結果の解釈、さらに”インピーダンス”などの設計指標に対する重大な誤解を指摘し、正しい設計思想を紹介する。
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| 日本語 |
高速伝送用プリント基板における不要輻射解析 |
15:50
 16:20 |
株式会社エーイーティー 技術部 上田千寿
高速伝送路におけるノイズの不要輻射を電磁界シミュレータで解析し、その電磁波の挙動と放射特性を視覚的に説明致します。3次元電磁界シミュレータでの解析方法も同時に説明致します。
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| 日本語 |
「多層プリント配線板のさらなる高速化・高密度化の実現」〜伝送特性と配線収容性の両立〜 |
16:30
 17:00 |
沖プリンテッドサーキット株式会社 デザインソリューション部 八木貴弘
高速信号を伝送する多層プリント配線板では伝送特性の確保に加え、高密度、高収容性への対応も重要となっています。層数抑制や配線収容性向上の実現手法について紹介いたします。
TEL: 03-5282-5171 / FAX: 03-3291-6160 |
| ※敬称略 |
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| FPC製造プロセス技術動向 |
| 日本語 |
東レエンジニアリング(株)が提案する、生産にマッチした露光装置システム |
10:30
 11:00 |
東レエンジニアリング株式会社 エレクトロニクス事業本部 ファインプロセス事業部
ファインプロセス営業部 微細加工課 村田安信
フレキシブル基板における露光工程において、生産性の向上とともにユーザに適した露光装置を提案致します。
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| 日本語 |
FPC用銅箔の表面処理技術 |
11:10
 11:40 |
福田金属箔粉工業株式会社 研究開発部 EF研究グループ 眞鍋久徳
FPC用銅箔の表面処理技術について紹介します。ラミネート面側表面処理の効果を主にピール強度の結果に基づき詳しく説明します。
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| 日本語 |
ポリイミドエッチング液とは? |
11:50
 12:20 |
東レエンジニアリング株式会社 エレクトロニクス事業本部 ファインプロセス事業部
ファインプロセス機器部 技師 村地亮
ポリイミドエッチング液を使用したアプリケーションと用途の特徴
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| 英語 |
SoCテスト用途に最適な基板材料「ファストライズ27」のご紹介 |
12:30
 13:00 ※ |
韓国 タコニック社 副社長 トム・マッカーシー氏(博士)
近年、SOCの用途に要求される信号の高速化、高密度実装化に最適なタコニック社製Fastrise27はガラス繊維不使用、超高速信号伝送、低ロス化を実現可能にした新しい基板材料です。
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| ※講演者の都合によりセッション名と発表内容が異なりますことを予めご了承下さい。 |
| ※敬称略 |
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NPIプレゼンテーションはJPCA Show 2008/2008マイクロエレクトロニクスショー/JISSO PROTEC 2008出展者による新製品・新技術PRセミナーです。3セッション同時進行となっていますので、お申込みの際にはご注意下さい。
なお、聴講をご希望される場合は、各聴講申込先(演題下の赤文字で示すTEL、FAX、E-mail、URL等)に直接お問い合わせ下さい。 |
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